道南縄文文化推進協議会
撮って発見!縄文周遊フォトラリー
ご応募ありがとうございました。
○景品(デジタルギフト)について
厳正な抽選の結果、当選者の方には9月28日にメールで送付いたしました。
○縄文フォトラリーポスターについて
ご応募いただいた写真を使用し、1枚のポスターを作成しました。
9月27日(日)~10月11日(日)の縄文WEEK期間中に行われる各イベントで掲示いたしますので、
是非ご覧ください。
こちらからも、ご覧いただけます。→ 縄文フォトラリー記念ポスター
縄文フォトラリー 応募フォーム内での縄文クイズ 解答
Q1.土偶はどのような目的で作られたと考えられるでしょう。
A.祭祀や祈りのため
Q2.世界遺産に登録されている縄文遺跡群は、北海道と東北地方の何県で構成されているでしょうか。
A.3県(青森県、岩手県、秋田県)
~道南縄文文化推進協議会 賛助会員募集~
当協議会は大船遺跡や垣ノ島遺跡が構成資産となっている「北海道・北東北の縄文遺跡群」を人類共通の貴重な宝として未来に残し、その活用を図るために今後も官民一体となった活動を続けてまいります。
賛助会員数 1171名
Thank you so much!
(令和7年度末現在)
対 象 協議会の活動を支援してくださる個人の方
入会金 1,000円(年会費無料)
特 典 函館市縄文化交流センターの入館料が、賛助会員証をご提示いただくことで、
無料になります。
詳しくは、案内チラシをご参照ください。
お問合せ先
道南縄文文化推進協議会 事務局 函館商工会議所内
TEL 0138-23-1181 FAX 0138-27-2111
道南縄文文化推進協議会の取り組み
道南縄文文化推進協議会では、「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界遺産登録の実現と道南圏の経済振興に向けて、多くの市民が縄文文化について“触れる”、“知る”機会を拡大するための事業を中心とした活動を推進しています。
① 縄文文化の歴史的・文化的な価値を普及するための講演会、研修会等の開催
●小中学生親子を対象とした渡島管内縄文遺跡見学バスツアー
●勉強会 「縄文遺跡群の世界遺産登録-その意義と課題-」
●「北海道・北東北の縄文遺跡群」世界遺産登録推進フォーラム
●(一財)道南歴史文化振興財団設立・函館市縄文文化交流センター開館5周年記念事業
(一財)道南歴史文化振興財団 設立記念フォーラム
●南かやべ縄文まつり
●地域資源活用フォーラム in 渡島 ~縄文がもたらす恵み~
●縄文シティサミット in はこだて
●「縄文世界遺産の価値と活用」道南縄文文化セミナー
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| 地域資源活用フォーラム in 渡島の様子 |
② 地域をはじめ、全国や海外の縄文関連イベント情報の収集と発信
賛助会員に向けたメールマガジンや広報誌を通じての情報提供
「縄文通信」の発刊・・・右記の写真の号では、大人が味わう函館市縄文文化交流センターをコンセプトに、大人の琴線に触れることを目指し、学術的に優れている点、デザイン的に優れている点、発掘時の裏話の解説やセンター近隣での昼食軽食のおすすめ情報等を記載しています。
③啓発活動
・世界遺産登録に向けての幟・ポスター等啓発グッズの作製と掲示
・本所会員事業所や学校・大学等、約300 箇所への卓上のぼり配布
・教育大生と共同作成の横断幕を函館駅前北洋ビルに新たに掲示(2018年7月)
・インバウンド向け縄文アクセスマップを制作し市内ホテルや主要観光施設に配布
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| 函館駅パネル | ステッカー・ミニのぼり | 縄文アクセスマップ |
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| 渡島管内縄文遺跡見学ツアー (鷲ノ木遺跡) | 駅前に掲示された横断幕 |
④ 世界遺産登録早期実現に向けた要望活動
●下村文部科学大臣の来函に際して、函館市・函館商工会議所・道南縄文文化推進協議会の連名により、「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界遺産登録早期実現について要望(平成26年6月)
●公明党山口代表の来函に際し要望(平成30年5月)
道南縄文文化推進協議会の取り組みに関する詳細は下記をご参照ください。
外部リンク
・函館市縄文文化交流センター ・-JOMON JAPAN- 北海道・北東北の縄文遺跡群






