「我こそは函館通」という好奇心旺盛な方 「故郷を多くの人に自慢したい」という函館出身者 「函館は心の故郷」という全国の函館ファンの方 「生涯学習のテーマやボランティア活動の糧にしたい」というシニア世代の方 「函館生活を楽しむ契機にしたい」という転勤族の方 ほか、函館を学びたい、楽しみたいすべての方 学歴・年齢・性別・国籍問わずどなたでも受験できます(出題は日本語となります)
開始時間 初級 10:30〜 試験時間90分 上級 13:30〜 試験時間90分 ※開始時刻は予定であり、確定した開始時間は受験票に記載します。 ※冒頭で受験上の注意事項等説明を行い、引き続き試験を行います
【函館地区】 函館大学 函館市高丘町51−1 【首都圏地区】 横浜PRオフィス 横浜市中区太田町2−23横浜メディア・ビジネスセンター6F
書名/「函館歴史文化観光検定−はこだて検定公式テキストブック」 発売/平成18年12月18日(初版) /平成19年4月28日(第2版第1刷) /平成20年8月11日(第3版第1刷) 定価/2,100円(税込) 発行/函館商工会議所、編著/函館歴史文化観光検定公式テキスト作成委員会 体裁/B5判192頁 ISBN978-4-9903389-2-3 C0026 ●取扱店一覧(平成21年9月18日現在・順不同) ★印は函館商工会議所会員の店舗ですのでどうぞご利用下さい。 インターネット通販を希望される方は「(株)東商サポート&サービス」通販サイトをご利用下さい。
●公式テキスト初版・2007改訂版をお持ちの方へ(2008改訂版更新内容一覧) 公式テキストは発行後に生じた出来事によって内容の追加・削除・更新を行わなければならないものがあり、現在販売している2008改訂版において旧版から更新した内容の一覧表を提供させていただきます。なお、3冊とも全体のページ数、構成項目に変更はありません。 ●公式テキストブック2008改訂版更新内容一覧表 ●公式テキスト初版をお持ちの方へ(正誤表) 正誤表の郵送を希望される方や、テキスト内容に関してお問い合わせのある方はお電話にて連絡願います。(TEL0138-23-1181 公式テキスト事務担当 まで)なお、2007改訂版以降は初版正誤表掲載分を修正し発行しております。 ●公式テキストブック初版用正誤表pdfファイル(H19.2.22/第4版)
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○第2回指標(PDF) 【初級】受験297名 合格 83名 【上級】受験219名 合格5名 ○第3回指標(PDF) 【初級】受験480名 合格132名 【上級】受験75名 合格16名 ○第4回指標(PDF) 【初級】受験456名 合格108名 【上級】受験65名 合格16名 ■問題掲載協力webサイト ※無断転載を禁じておりますので、掲載ご希望の場合は必ず当所宛に申込願います。 ○ハコダテ・スローマップ2.0(第1回初級全問題掲載) ○学天ぽすと「古今東西よろず検定」(合格されると学天から認定証がブログパーツで発行されます) ○「地球の歩き方」→「日本の歩き方」→「函館ドリル」
はこだて検定のホームページでは、検定に合格された方を紹介する事を目的に、合格者の方のブログやホームページなど、相互リンクを募集しています。相互リンクにご協力頂ける方は、こちら宛連絡いただけますようお願いします。 ○合格を活かした取り組みを行っている方々のリンク ・函館タクシー(株)(はこだて検定合格ドライバーの紹介) ・道南ハイヤー(株)(はこだて検定合格ドライバーの紹介) ・NPOサポートはこだて「はこだて検定合格の道、まわり道」web講習会(〜第3回終了まで) (掲載希望がありましたらご連絡願います) ○合格者個人サイトへのリンク ・ブログ 洋梨の函館生活 ・ブログ Guitarman's DIARY 『ちいさなぼくへ』 ○はこだて検定を紹介していただいているwebサイト ・ご当地ですよ! ・御当地通 ・すごい検定web
Q1)・合格したらメリットとか、何か良いこととかはあるんですか? ・国家資格でもないし、何かに役立つんですか? A1)私達が出来るのは、皆さんが良いことや役立つことを見つけ出せるようになるきっかけをつくることです。学ぶことは必ずご自身の価値向上につながるでしょうし、合格すれば自信がつきます。履歴書に書けば珍しがられて面接の際に話題になるでしょうし、街のことをよく知れば生活も楽しくなります。みなさんが合格をアピールされれば、検定制度が広く認知されて企業や組織が価値ある人材を求めるようにもなるでしょう。地域に暮らす一人一人がご自身の価値向上を目指すことで、きっと地域全体の価値も向上するのではないかと、私達は考えています。 Q2)遠方からなのですが、試験会場や講習会会場は函館だけですか? A2)申し訳ありません。検定試験の趣旨のひとつが函館の観光振興ですので、遠方の方には函館にお越し頂いて受験や受講をしていただき、ぜひ観光振興にご協力いただければと願っています。 Q3)毎年実施するんですか?1年に何回やりますか? A3)はこだて検定は毎年実施し、回数は年に1回の予定です。平成19年度からは11月開催を予定しています。 Q4)上級試験に関して、テキストも級別に発行されるのですか? Q4−1)上級試験はどうやって勉強すればいいのですか? Q4−2)上級向けの講習会は開催しますか? A4)上級用の公式テキストは発行しません。 A4−1)上級試験は初級試験と比較し出題方法や問題の難易度で差別化され、公式テキストの内容も網羅した上で、より応用的・実践的な内容となりますので、お客様と接する事を前提として学習されるとよいと思われます。 A4−2)上級向け講習会の実施予定はありません。講習会を実施すると、どうしても「受講すれば出題のヒントがあるだろう、受験に有利だろう」と期待を持たれてしまうことになり、受講できた人・できなかった人が分かれると受験者に不公平感を与えてしまうためです。そのため、今年は初級・上級の区別をせず、テキストに準拠した講習会として開催準備を進めております。 Q5)受験料とかテキスト代とか、高くない? A5)お高く感じてしまうことは申し訳なく思いますが、検定試験の公共性と採算性のバランスのなかで様々な意見を集約しながら決めさせていただきました。検定を継続的に運営していくためには赤字を出すわけにもいかないものですから、ご理解願います。 |
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